| 1 主 催 静岡県高等学校体育連盟・一般財団法人静岡県サッカー協会 |
| 2 主 管 静岡県高等学校体育連盟サッカー専門部東部支部 |
| 3 後 援 株式会社 ミカサ |
| 4 期 日 令和7年 12 月 13 日(土)より |
| 予選リーグ 令和 7 年 12 月 13 日(土) 14 日(日) 20 日(土) 予備日 21 日(日) |
| ※荒天等により中止になった場合、中止になった日の対戦カードを予備日に延期する |
| 決勝トーナメント 令和 8 年1月 10 日(土)11 日(日) 予備日1月 12 日(月祝) |
| 5 会 場 愛鷹広域公園スポーツ広場、三島南二日町スポーツ広場、各高校グラウンド |
| 6 参加資格 ア、令和7年度日本サッカー協会第2種に登録した者 |
| イ、平成 19 年4月2日以降に生まれた者 (但し、同一学年での出場は1回限りとする) |
| ウ、全日制、定時制の混成チームは認めない |
| 7 参加校数 ( 29 )チーム |
| 8 試合方法 予選リーグ、決勝トーナメント方式 |
| 9 組 合 せ 予選リーグ 11 月 28 日(金)顧問会議における抽選により決定する |
| 決勝トーナメント1回戦 予選リーグが終了した日(12 月 20 日(土)の予定)に役員による責任抽選により決定する |
| 10 規 約 1)試合時間 80 分 リーグ戦は延長なし ※ハーフタイムは原則 10 分とする |
| 決勝トーナメントは同点の場合、延長戦なしの PK 方式とする。PK 戦に入る前のインターバルは3分間。 |
| 2)リーグ戦は A~H8ブロックに分け各リーグ上位2チーム県大会出場(16 チーム)、決勝トーナメント進出。 |
| ※選手権大会ベスト 16 のチームは県大会より参加する |
| 3)リーグ戦順位決定方法 |
| ①勝点(勝3点、分1点、負0点) ②得失点差(総得点-総失点) ③総得点 ④当該チーム勝敗 |
| ⑤対象が2チームに限られ、当該チームが最終戦後に同一ピッチ上にいた場合、PK方式 ⑥抽選 |
| 4)県大会に出場する16 チームを決勝トーナメント1回戦で上位の8 チーム、下位の8 チームとする。 |
| さらに、2回戦で上位の上4 チームと下4 チームに、下位の上4 チームと下4 チームを決定する。 |
| ただし荒天等により設定する予備日だけでは開催日が足りなくなった場合、それ以降の試合は実施しない。 |
| 5)選手登録は試合ごと最大25 名を登録する。交代は、14 名登録中7 名までとする。 |
| また、ベンチ入りできる役員の人数は6 名以内とし役職・序列を記載する。 |
| 交代カードを使用する。交代回数の制限は設けない。※脳震とうによる交代は7 名には含まれない |
| 6)脳震盪またはその疑いのある選手が発生した場合、1試合において各チームは最大1名の「脳震盪による交代」を行うこと |
| ができる。「脳震盪による交代」は赤色の交代用紙を用いる。脳震盪またはその疑いのある競技者は、その試合の残り時間 |
| に出場することはできない。また、「脳震盪による交代」をした場合、相手チームは通常交代とは別に1名の交代を追加で |
| 得る。この追加の交代は、「追加の交代要員」のためにのみ使用できる。使用の際は黄色の交代用紙を用いる。 |
| 7)メンバー表は、試合開始70 分前に会場本部と相手チームに提出する。 |
| 8)退場者は、次の試合は出場不可。その後の処分は、大会規律委員会で決定する。 |
| 9)累積で警告を2 回受けた選手は、次の1 試合は出場不可。なお予選リーグにおける警告処分は決勝トーナメントへは持ち |
| 越さない。ただし、予選リーグにおいて退場による出場停止処分が未消化の場合、決勝トーナメントに持ち越される。 |
| 10)背番号は1~25 とし、必ずサブユニホ-ムを用意すること。チームのユニフォームのうちシャツの色彩は、審判員が通常 |
| 着用する黒色と明確に判別できるものとする。ソックスの上にテープ等を張り付ける場合、ソックスの色と同色または透 |
| 明のものを使用する。アンダーショーツ及びタイツは、ショーツの主たる色又はショーツの裾部分と同色のものを着用す |
| る。チームキャプテンはアームバンドを着用する。 |
| 11)雷等の影響で試合中にその試合を中断する決定は審判と会場責任者が判断する。ただし、中断は最大 60 分とし、60 分 |
| を経過して試合が再開できないのであればその試合は中止とする。その際、試合の前半途中で中止が決定した場合は再 |
| 試合とするが、前半が終了した時点でその試合は成立したものとする。したがって、前半終了以降でその試合を中止し |
| なければならなかった場合、前半終了以降の打ち切られた時のスコアで勝敗を決する。ただし、前半終了以降で打ち切 |
| られた時に同点だった場合、予選リーグにおいては引き分けで両チーム勝ち点 1 ずつとし、決勝トーナメントにおいて |
| は再試合とする。※警告や退場は持ち越す。 |
| 12)ボールは、ミカサより提供されるボールを使用する。※予選リーグで使用 |
| 10.備 考 ア、参加申込書を12 月12 日(金)までに下記大会本部にメール送信又は郵送する。 |
| イ、試合を延期する場合は6 時に決定し、大会本部 → 各会場顧問 → 関係顧問に連絡 |
| ウ、会場校に迷惑をかけないこと。清掃の励行。ゴミは持ち帰る。 |
| エ、交通事情に考慮し、試合時間に遅れない。 |
| オ、競技中選手が負傷等した場合、主催者は一切の責任を負わない。 |
| カ、チームの出場が許可されない場合、不戦敗(0-3)とする。 |