| 大会名 |
Toryval STAGE 2025 |
| 想い |
同じ想いをもったフットボール仲間で、高校年代の選手を日本の枠を超えていく選手に育てる |
| コンセプト |
①チームの強化に繋がる「良い環境」を共に構築する |
| 良い環境とは、試すことができる環境=自チームが出来るタイミングで、同等なレベルでの対戦相手、緊張感が味わえる試合環境と定義する |
| ②結果を求める場は「公式戦」である |
| どの試合であっても結果は大事であるが、この場は「公式戦」で良い結果を残すための場と考える |
| 主催 |
トライバル ステージ実行委員会 |
| 実行委員会 |
実行委員長 |
| 平野 直樹(履正社高校 監督) |
| 副実行委員長 |
| 青嶋 文明(浜松開誠館高校 監督) |
| 仲村 浩二(尚志高校 監督) |
| 事務局長 |
| 脇田 英人(株式会社ssbee 代表取締役) |
| 協賛 |
ハイブリッドターフ(住友ゴムグループ) |
| 株式会社F&V |
| 新潟医療福祉大学サッカー部 |
| ミライFoot Career Project |
| 運営 |
株式会社ssbee |
| 会場 |
全国各地の参加チーム施設 |
| 大学施設 |
| 民間施設 |
| 公共施設 |
| 期日 |
2025年1月11日(土)~3月20日(木) |
| 参加チーム |
「参加チーム」ページを参照ください。https://toryval.com/teams.html |
| 競技方法 |
実施年度(公財)日本サッカー協会の最新「サッカー競技規則」を原則とする |
| 試合時間 |
| TOP戦は90分ゲームを原則とする |
| サブ戦は60分ゲーム |
| TOP戦90分ゲームとサブ戦60分ゲームを基本とするが、使用する施設の利用可能時間を優先することとし、越える可能性がある場合はサブ戦を短縮して実施いただきます |
| 交代 |
| 交代は1試合9人まで可能 但し回数は後半3回までとする |
| 警告 |
| 累積は行わないが、1試合2枚出された場合は退場とする |
| 退場 |
| その試合は退場となるが、その後の出場は所属チームが判断する |
| 審判 |
| TOP戦 |
| 主審は3級以上のライセンスを有する者を用意する |
| ユースレフェリーであっても3級以上且つ推薦者がいれば可とする |
| 当該チームのスタッフが対応することは認めない |
| 副審は当該チームより各1名が対応且つ審判服を着用する |
| サブ戦 |
| 主審、副審共に当該チームにて対応する |
| 参加資格 |
新入生は、第 1 戦からの出場を認める |
| 海外志向 |
何らかの形で海外との交流を行うことを目指す。選手の遠征、指導者の研修等も含め更なる高みとなる「海外」は意識していく |